続・なぜスピードラーニングは英語を話せるのか

続・なぜスピードラーニングは英語を話せるのか

スピードラーニング広告@2015年11月12日福井新聞2

(続き)
でも、ダメと言われると、やりたくなるのが性分。

1~2ヶ月くらい無欲に「スピードラーニング」の教材を聞き続けていると、しだいに英語を話してみたくなってしまう。隠れてこっそり英語を口ずさんだり、口コミで人気の外国人が集まる店に入り浸るようになったり…。

「英語は苦手」と言っていたあの子がまさかの展開。

こうなったらもう、英語の誘惑にずるずる引き込まれ、いけない事とは知りながら、勝手に英語を話してしまい、気がついたら「スピードラーニング」の効果を実証。

はじめは黙って聞いていただけなのに英語が話せてしまったのです。